【要注意】
最大吉を目指すと散財・浮気に繋がる!?
方位作用で運氣を上げる方法
・今すぐ出来る寝室の運氣の上げ方(浄化方法)
・身体に流れる氣(5つのエレメント)を引き上げる温泉旅行
・2026年の吉方位と今月の吉方位
・風水の「流派」とは?
さらに詳しく
↓「ひふみ風水」を学びたい方へ↓
「2026年は、一生に一度訪れるかどうかの、特別なエネルギーが満ちる年です」
そう聞いて、あなたはどう感じるでしょうか?
2026年は、十干十二支で「丙午(ひのえうま)」にあたります。
陰陽五行説において「丙」は火の兄、「午」も火の属性。
つまり、60年に一度の「最強の火のエネルギー」が巡る年なのです。
「火」は、停滞した運気を焼き払い、新たな命を吹き込む「浄化と再生」の力を持っています。
そして、『ひふみ風水』において、最初の一歩である『火(意志と想い)』の力が最も高まる2026年こそ、ひふみ風水をスタートするにはこれ以上ない最高のタイミングだと言えます。
この莫大な「火」の追い風に乗ることができれば、これまでの努力が嘘のように、一気に人生を飛躍させることが可能です。
一生に一度の、最高潮のエネルギー。
この運気の波を乗りこなすか、それとも火の強さに飲み込まれてしまうのか。
その鍵を握るのが、気の流れを整える知恵なのです。
大きな変化が起きるということは、それだけ大きなエネルギー(氣)も動くということです。
人々の価値観、ライフスタイル、社会制度も次々と変わっていくことでしょう。
その揺さぶりについていけない人も出てきます。
しかし、同時に変化はチャンスでもあります。
その莫大なエネルギーを活用することができれば、一気に開運へと繋がります。
開運し飛躍の時にするのか、変化についていけずに流されるのか。
その二極化が起きやすい時代です。
では、どんな人のもとに良い「氣」が集まり、開運するのでしょうか?
その答えが・・・
心に『火』のエネルギーを灯すと、良い「氣」が集まり、開運していきます。
風水とは、本来は『ひふみ風水』と言って
火風水
ひふみ
一二三
この3要素が揃って効果を発揮します。
今、世間に広まっている風水からは『火』のエネルギーが抜け落ちてしまっています。
「この方位は吉」
「この方位は不幸になる」
「黄色は金運UP」
といったテクニックとしての風水ばかりが広まってしまっています。
※しかも、そのテクニックも表面的で正しくないことも多いです。
そういったテクニックとしての風水よりも先に、『火』のエネルギーを取り入れることが先です。
では、『火』のエネルギーとは何でしょうか?
あなたが『火』の意志や想いを持つと、心に火が灯ります。
「こんな未来を実現したい」
「笑顔のたえない家庭を作りたい」
そういった意志、想いが『火』です。
詳しく言うと、『火』のエネルギーにも4段階あり、どのステージかによって、集まってくる「氣」も異なります。
ですが、何にせよ、その心の火に追い風を送って燃やす後押しをしてくれるのが「風水」です。
つまり、
『運気UP=火(意志や想い)×風水(追い風)』
ということです。
あなたの心に「火」が灯ると、良い「氣」が集まりやすくなります。
「氣」が集まると、心身の調子も良くなりますし、温かみが出てきます。
周りの人にとって心地良いので、自然と人が集まります。
人が集まるということは、人間関係が良くなり、家庭や職場も温かくなります。
お金は、人が運んできてくれるものですから、自然と金運・仕事運・財運も良くなっていきます。
氣が整いさえすれば、
あなたにとって必要な人・物・情報・お金、、、あらゆるご縁が自然と必要なタイミングで集まってくるようになります。
その始まりが『火』のエネルギーです。
それを伝えてくれるのが古人の智慧である『ひふみ風水』です。
風水に取り組み始めると、3ヶ月ほどで変化を感じられるようになってくると思います。
今始めると、秋〜冬に変化を感じられるようになってくるでしょう。
今、このタイミングで風水を学び始めることで、
あなた自身の人生に変化を起こし、その影響(開運)が年内で現れ始める、
という地球のリズム(丙午)に乗ることができます。
ぜひこの機会に「ひふみ風水」を学び、開運のエネルギーを掴みとっていただければと思います。
・運氣が上がる風水、運氣が落ちる風水
開運のための風水のはずが、逆に運氣を落とす結果になってしまう人がいます。その原因は、風水を実践する人の思考グセにあるのですが…運氣が上がる人、落ちる人の違いを解説します。
・自分の運氣を飛躍的に高める2つの秘訣
風水が生まれた数千年前の昔と現代では住環境が異なります。現代の住環境で、特にあなたの運氣に影響を及ぼすものは何か?運氣を飛躍的に高める秘訣を解説します。
・「やりたいこと」「目標」が見つかる風水の実践方法
風水は、あなたの目的目標を後押しする『追い風』のようなものです。明確な目標がある人は、風水の実践によって、その実現が加速するでしょう。では、明確な目標がない人はどうすればいいのか?解説します。
・『火』のエネルギーを高める神社参拝の作法
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・2026年・丙午の過ごし方を徹底解説
風水の考え方では私たちは今、「7000年に一度の変化の時代」に生きています。2026年の丙午という特別な1年を、どう過ごせば開運できるのかを詳しく解説します。
今回は特別企画です。
セミナーでも解説していますが
「2026年」は
60年に一度の丙午。まさに「火」のエネルギーが極まる、極めて重要な1年です。
数百年単位の周期や
数十年単位の周期の切り替わりが
重なっている時期でもあります。
大きな流れに変わった2024年に行ったセミナーを
2026年このタイミングで実践していただきたく
バージョンアップさせました。
つまり、変化の大きい、
チャンスの1年というタイミングです。
良くも悪くも氣の変化が大きいので、
過ごし方次第で、すごく良くもなるし、
すごく悪くもなる。
二極化しやすい時期です。
大晦日を迎えるときに
「充実した!」
「やりきった!」
そう心の底から思える1年となるのか、
「気づいたらなんとなく1年経っていた」
「あの時やっておけば…」
と不完全燃焼な1年になるのか。
ご縁のある方には、
人生史上最高に清々しい大晦日を迎えて欲しいと思っています。
そのために、家族丸ごと運氣を上げるための方法をお話しました。
そこで誰でも参加しやすい価格にと思い、
500円(税込)
とさせていだきます。
決済完了後すぐに、セミナー動画(1時間44分)をお届けします。
今すぐセミナーを受講する2026年が史上最高の1年になるよう、「丙午」開運特別企画として開催します。
ただ、これは今年に限った話ではありません。
一生モノの学びが得られると思います。
なんと言っても、何千年も昔の古人から代々伝わってきた智慧ですから。
風水は、その土地に住む民のために、繁栄・幸福を願って受け継がれてきた古人の智慧です。
ですが、残念ながら現代では
「鬼門裏鬼門にトイレがあると不幸になる」
のような不安を煽る風水が多いのが実情です。
不安を煽る情報に触れると、どうしてもネガティブな意識になってしまいがちです。
ネガティブな意識になってしまうと、テクニック的に正しい風水を使ったとしてもネガティブな人生を引き寄せてしまいます。
そこで本セミナーでは、
「あれはダメ、これはダメ」
といった不安を助長する風水ではなく、
「こうすれば開運する」
「こうすれば家族仲が良くなる」
「こうすればご縁が広がる」
といった具合に、「“未来が良くなるイメージ”が膨らむ風水”」をお伝えします。
今すぐセミナーを受講する